Bitcafe3つのサービス+1

 

1.CTP出力プレートの供給

2.RIP済1bitTIFFデータの供給

3.PDF及びPDF/Xデータの供給

4.CTP/DTP/CMSコンサルティング
1.CTP出力プレートの供給

●CTP出力装置を導入されていない印刷会社等( 導入前のテスト的運用・ 社内ワークフローの見直し)

●CTPを導入済の場合( バックアップ機として利用・ 対応できないアプリケーションで作成されたデータ)

●22種類(サイズ)のプレートを用意

2.RIP済1bitTIFFデータの供給

●CTP出力装置を導入されている会社向け

●2400dpiでRIPしたデータ(1bitTIFF)
ほとんどのプレートセッターから出力可能

3.PDF及びPDF/Xデータの供給

●CTP出力装置を導入されている会社向け

●出力保証のあるPDFを作成

●自社のスクリーニングを使う

●データ容量が小さく、ADSL回線で対応可能

Bitcafeを使うメリット
●通信を最大限利用した時間の節約メリット

●多くのアプリケーションに対応(Mac・Win)

●様々なデータ形式での納品が可能

●22種類のCTPプレートサイズを常備

●CTP導入時の立ち上げサポート
 
CTP導入時の立ち上げサポート

●ステップ バイ ステップ・・・・・・ CTPのコンポーネント化・ RIPのアウトソーシング

●必要なものを必要な時に・・・・人的コストも含めて導入機器を遊ばせない
 
CTPのコンポーネント化
    
・・・・最新のテクノロジーをスキルレス・装備なしで実現!

●DTPデータ

●データチェック

●面付け

●スクリーニング(RIP処理)

●色校正(インクジェット校正・平台校正)

●プレート出力


Ketpoint
固定費の変動費化


●導入時に多くの減価償却負担をかけない

●売り上げ・利益を得てから追加導入

●新たな人件費をかけない・・・ 人件費は最後に投入・ 人件費=技術( 単なる作業員ではない・ 人件費は他の費用とは違う!)


(シュミレーション例)
 



Bitcafe設立の背景

東京を中心とする関東圏でのCTP化が遅れている
分業化が進んでいるが故、メリットを見つけにくい、 高い地価により設置場所を確保できない

だから
その東京でCTPを設備しているかのように、印刷会社とコラボレーションする




●CTP導入だけでは振り向いてくれない

●常に技術的優位性を持つ・・・・ 無理せず無駄なく効率的に

●スクリーニングに注目・・・・ 高細線(200線以上)印刷に注目・・・・:Sublima340線ハイブリッド
Bitcafeの役割

●CTPの設備投資なしのバーチャルCTP化

●段階的なデジタル化・・・・ Just Time / Step by Step

●最新技術をノーリスクで提供
 
CTP導入だけで問題解決となるか

●クライアントの方がCTPの効果を認識

●CTPを導入しただけでは問題解決とならない

●CTPならではの特長が必要

●:Sublimaによる不可価値 (高品質なスクリーニング)